- フェリシモ >
- ハッピートイズプロジェクト >
- ハッピートイズ通信 >
- 2007年7月
- 2007年7月27日(金)
- カテゴリー: スタッフの日記
ねずみくんぬいぐるみ作り/③頭を縫います
- 2007年7月26日(木)
- カテゴリー: スタッフの日記
まだ参加したことがない方へ
こんにちは! “もぐもぐ”です。
ハッピートイズプロジェクトへまだ参加したことがない方へおしらせがあります。8月10日まで、はじめての方用「お友だち3人で作ろう!キャンペーン」を展開中です。
まだハッピートイズに参加したことがない方や、ひとりで作れるかな?と参加をためらっていた方も、このキャンペーンをご利用いただいて、ぜひグループでぬいぐるみ製作スタッフにご参加いただければと思います。気の合う仲間で一緒に作れば、わからないことは聞きあえるし、できあがったときの喜びも倍増すると思います。ハッピートイズを作ったあとには、また一緒に何か作ってみたくなるかも!? 今なら、これからの手づくり生活を応援する「手づくりのきっかけ」プレゼント中です。気の合う仲間とのハッピートイズの製作をきっかけに、みなさまの暮らしの中に手づくりの“わ”が広がればいいなと思います。
「お友だち3人で作ろう!キャンペーン」について詳しくはコチラから!
※「お友だち3人で作ろう!キャンペーン」は、現在フェリシモでお買い物されている方は、プレゼントの対象になりません。
- 2007年7月24日(火)
- カテゴリー: スタッフの日記
ねずみくんぬいぐるみ作り/②布をカットします
- 2007年7月20日(金)
- カテゴリー: スタッフの日記
ねずみくんぬいぐるみ作り/①布選び
こんにちは。スタッフのウエです。
今年も、ハッピートイズの季節がやってきました。私も早速ねずみくんの製作にチャレンジです。
さて、キットです。私はいつも自宅にある手持ちのの布を使うので、こちらは、パッチワークのぬいぐるみのレシピのみのキット。左にあるのは、『フェリシモ』でお買い物をいただいているみなさまのお手元にお届けしている「FELISSIMO HAPPY TOYS PROJECT」のリーフレットです。
パッチワークのぬいぐるみの製作には、まず使うパッチワーク布を選びます。
実は私、ハッピートイズの製作はもう7回目。作るたびに、キャラクターイメージにあわせたハギレを買ったりしているので、かなりの布のストックがあります。
今回もそのストックの中から布を選びました。
これは2002年のキャラクター“トナカイ”を作るときに使った布だ!とか。これはこの前、京都の布屋さんで見つけて、使うあてもないけれど気に入って買った布だ!とか。それぞれの布にいろいろ思い出があります。
- 2007年7月13日(金)
- カテゴリー: スタッフの日記
「HAPPY TOYS PROJECT」編集後記
みなさまこんにちは。
『フェリシモ』のカタログ編集部のスタッフ、コンチです。
「HAPPY TOYS PROJECT」のウェブサイトがリニューアルし、今年もついにプロジェクトがスタートしました! 手づくりを通して世界のこどもたちと一緒にみんなが笑顔になるシーズンの到来ですね。
気分一新、今年もみなさまと一緒にこどもたちへ笑顔を贈り届けようと、スタッフ一同がんばりたいと思います。今年も、どうぞよろしくお願いします♪
さてさて、『フェリシモ』でお買い物をいただいているみなさまのお手元には「FELISSIMO HAPPY TOYS PROJECT」のリーフレットをお届けしています。
今回のリーフレットの表紙には、実は2案ありました。結局、チーズと一緒にねずみくんが並んでいる方に決まったのですが、
- 2007年7月11日(水)
- カテゴリー: 寄贈レポート,
ハッピートイズ、NHKニュースに登場!
こんにちは。寄贈担当のMIKAです。
今日はこれまでとはちょっと違ったご報告です。
これまでハッピートイズたちは、海外はもちろん、国内のこどもたちにも寄贈してきました。
一番最初は、阪神・淡路大震災後の神戸のこどもたち。そのほか、有珠山噴火の被災地や、中越地震の被災地、その以外にも国内で起こった自然災害の被災地のこどもたちへお届けしてきました。また、重い病気を抱えるこどもたちのいる施設にもお届けしてきました。
10年間でいろんな地域のこどもたちに寄贈を進めてきましたが、中には継続的にトイズを寄贈している団体もあります。それは「あしなが育英会」。両親を失ったこどもたちを支援している団体です。きっかけは、神戸に誕生した震災遺児たちのケア施設「レインボーハウス」の誕生のときです。突然両親を亡くし、心に傷を負うこどもたちがいます。そうしたこどもたちに寄り添い、元気を取り戻すお手伝いをしたい、そんな場所をつくりたい、という思いから完成された施設です。こうした趣旨に共感し、毎年少しずつですが「レインボーハウス」に継続してハッピートイズをお贈りしてきました。
![]()
![]()








