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- 2011年6月
「クチュリエの先生」霜野さんのお子さまの「自由研究シート」をご紹介
先にご案内した「ぬいぐるみ製作を「夏の自由研究」に!」でご紹介したダウンロードして活用いただける「自由研究シート」についてお届けします。
フェリシモの手づくりブランド『Couturier[クチュリエ]』では、ハッピートイズのあみぐるみ製作もレッスン可能な講座を開いている『みんなのクチュリエ教室』の「クチュリエの先生」霜野さんからお子さま直筆の「自由研究シート」が届き、ご紹介しています。
霜野さんのお子さまのように、ぬいぐるみ作りの体験を自分なりにまとめた感想と一緒に世界のこどもたちへも想いをはせて、お子さまと一緒に「夏休みの自由研究」にチャレンジされてみられてはいかがでしょうか?
きっと記憶に残る、手づくりの夏の思い出になると思います。
日頃市保育園のこどもたちへ「ハッピーうさちゃん」を贈りました
お友だちになったハッピーうさちゃん
フェリシモでは被災地の復興の道のりをみなさまと一緒に応援しています。復興支援ポータルサイト「もっと、ずっと、きっと」にハッピートイズの情報がまたひとつアップされています。
「お友だちになったハッピーうさちゃん」です。支援物資としてお贈りしたぬいぐるみが岩手県宮古市の女の子のお友だちになりました。
フェリシモ 東日本大震災 復興支援ポータルサイト
『もっと、ずっと、きっと』
猪川保育園のこどもたちへ「ハッピーうさちゃん」を贈りました
赤崎保育園のこどもたちへ「ハッピーうさちゃん」を贈りました
こんにちは。
岩手県 大船渡市の赤崎保育園のこどもたちへ「ハッピーうさちゃん」を発送しました。
今回は、45体の「ハッピーうさちゃん」を寄贈させていただきました。
※写真の部分をクリックすると拡大写真もご覧いただけます。
ご自身の作られた「ハッピーうさちゃん」がこの中にいるかもしれませんよ。探してみてくださいね。
「ハッピーうさちゃん」たちが、こどもたちに元気と希望、そして笑顔を届けてくれると願っています。
過去の寄贈に関する情報は、ハッピートイズ通信「寄贈レポート」にまとめてあります。ぜひご覧ください。
2011年のプロジェクト「未来へかけるトナカイさん」も参加募集中です。
詳しくは「参加方法、スケジュール」をご覧ください。
フェリシモでは被災地の復興の道のりをみなさまと一緒に応援していきます。
詳しくは復興支援ポータルサイト「もっと、ずっと、きっと」も併せてご覧ください。
「未来へかけるトナカイさん」あみぐるみの製作をスタートします その1
みなさま、こんにちは! “ウエ”です。
今年もかわいいトイズを作りたいと思います。
どこかの誰かにしあわせを届けることを想像するだけで、ワクワクしてきます。いつもそうなのですが、自分が作ったトイズは、親ばかなのかとってもかわいく思えます。
私はトイズを作りはじめて○年目なのですが、パッチワークはともかく、編み物もハッピートイズプロジェクトに参加するまではしたことがなかったのですが、トイズあみぐるみタイプの製作をきっかけに編み物も好きになりました。
みなさまの中でも、きっと編み物は初めての方がいらっしゃることと思います。「私にも作れるかな!?」と不安に思うこともあるかもしれませんが、ちょっとしたコツさえわかれば、楽しく作ることができますから、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
さて、2011年度のキャラクターは「未来へかけるトナカイさん」。
「作り方説明書」では、毛糸を4色使います。
今の時期になるとなかなかいろいろな種類の毛糸が手に入りませんので、私は早春までに、気に入った毛糸を買っておくようにしています。
手もとにある毛糸の中から今回選んだのは、この4色です。
※写真の部分をクリックすると拡大写真もご覧いただけます。
この糸は少し細めです。仕上がりは少し小さくなるかもしれませんが、それもトイズの個性です。
ちなみに、かぎ針編みは、糸の太さや編む人の糸の引き具合によって目の大きさに個人差がでるので、同じ糸を同じ号数の“かぎ針”で編んでも大きさに違いが出ることがあります。あまり気にしすぎると編み進めなくなってしまいますから、楽しく編んでください。
フェリシモに届いた「未来へかけるトナカイさん」を紹介します♪ その1
こんにちは♪
フェリシモには毎日続々とトナカイさんが届いています。
今年のハッピートイズのキャラクターは「未来へかけるトナカイさん」!!!
どのトナカイさんも個性的でとってもかわいいです!
その中でも私のお気に入りのトナカイさんをご紹介したいと思います!
まずは埼玉県よりやってきた3つ子ちゃん♪
左から“杏ANZU”、“桜SAKURA”、“空SORA”です。
3体ともあちこちにおそろいの生地が使われていてとってもキュートですね♪
※写真の部分をクリックすると拡大写真もご覧いただけます。
つづいて、大阪府よりやってきましたあみぐるみの2体です。
左より“ブラックコーヒー”、“カフェオレ”です。
お洋服も色鮮やかでハッピーになりそうですね。
さらにつづきまして、石川県よりやってきました“ルドルフ”です。
首のモチーフのりんごがポイントでかわいいですね。
こちらのトナカイさんは瞳を閉じていていますが、フェルトのトナカイさんはいろんな目の表情がキットの中に入っています。いろんな表情を考えて見てくださいね。
まだまだご紹介しきれないほどたくさんのトナカイさんが届いていますが、みなさまハッピートイズプロジェクトの「みんなの作品ギャラリー」はご存じでしょうか?
こちらのギャラリーではみなさまが作ってご投稿いただいたトイズたちの写真とメッセージを公開しています。
トナカイさんが完成しましたら、ぜひ「みんなの作品ギャラリー」にご投稿いただいて、お披露目展示会の前に、ハッピートイズ公式サイト上のギャラリーでもお披露目してくださいね。
大船渡保育園から、写真とお手紙が届きました
先日、「ハッピーうさちゃん」を寄贈させていただいた大船渡保育園から写真やお手紙が届きましたので、ご紹介させていただきたいと思います。
写真をご覧いただきますとわかりますように、「ハッピーうさちゃん」を手にしたこどもたちの笑顔が光り輝いています。お写真を拝見させていただいた私自身も、このレポートを書かせていただきながら自然とにっこりしていました。
心をこめて作ったトイズがこどもたちに笑顔やしあわせを届けることができて本当にうれしいですね。
*写真の部分はクリックすると拡大写真もご覧いただけます。
トイズと一緒にお届けしました「Yell from KOBE(エールフロム神戸)」参画企業、株式会社ユーハイムさまご提供の“バームクーヘン”もみんなおいしそうに食べています。
また、フェリシモよりお贈りいたしました『500色の色えんぴつ』も、こどもたちは目を輝かせて見ています。きっとこの色えんぴつでたくさんの夢を描いてくれると思います。
大船渡保育園への寄贈につながる物語を、フェリシモの東日本大震災 復興支援ポータルサイト「もっと、ずっと、きっと」で詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
「つながっていく善意の線。大船渡の保育園にハッピートイズをお届けしました。」
仙台、盛岡のこどもたちへ「ハッピーうさちゃん」を贈りました
こんにちは。
新たに東北地方の被災地へ「ハッピーうさちゃん」を寄贈させていただくことになりました。今日は、その様子をお届けします。
今回の寄贈は、「難民を助ける会(AAR Japan)」ご協力のもと、仙台と盛岡のこどもたちへ「ハッピーうさちゃん」をそれぞれ50体ずつ、計100体をお贈りします。
・仙台のこどもたちへ
※写真の部分をクリックすると拡大写真もご覧いただけます。
・盛岡のこどもたちへ
ご自身の作られた「ハッピーうさちゃん」はいますか? ぜひ探してみてくださいね。
梅雨の時期になり、こどもたちもなかなか外で走り回って遊べなくなりますよね。
そんな時、お部屋でこの「ハッピーうさちゃん」とおままごとしたり、おしゃべりしたりと雨の日も楽しんでくれたらいいなと思いながら発送作業をさせていただきました。
こどもたちが笑顔で「ハッピーうさちゃん」とおしゃべりしてくれることを願っています。
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